アクセス ACCESS

変化に富んだ地形に沿って中層マンションが整然と立ち並ぶ街並みが広がる港区高輪2丁目。都営浅草線と京急本線のターミナルである「泉岳寺」駅へ徒歩5分、都営三田線と東京メトロ南北線のターミナルである「白金高輪」駅へ徒歩7分というポジションは、穏やかな邸宅ライフを実現しながらもスマートかつスピーディなアクセシビリティを発揮。都市開発が進む品川駅も徒歩圏に、JR山手線インサイドポジションならではの優雅なプライベートと軽快なパブリックを両立した充実した日常を描きます。

港区高輪は港区の南端に位置し、
南北に長い丘陵地で坂の多い地形となっています。
東側の第一京浜と西側の国道1号に挟まれるように高台がひろがり、
東側中腹に泉岳寺があります。「LUXUDEAR高輪」は、
泉岳寺よりさらに約3mほど上の高台に位置しています。
古くから諸藩の下屋敷が置かれた悠然とした街並みと、
由緒ある寺社が点在する緑豊かなロケーションは、
高台という恵まれた地形により品格を高め、
港区でも有数の居住エリアとして存在価値を発信しています。

〔立地概念図〕※建物形状、スケールは実際とは異なります。

徒歩5分の「泉岳寺」駅からは、新橋、東銀座、日本橋、浅草などの主要駅へリンクする都営浅草線と、品川から川崎、横浜、また羽田空港へもつながる京急本線。徒歩7分の「白金高輪」駅からは、都心の中心を縦貫する東京メトロ南北線と都営三田線の2路線が利用できます。東西南北へバランスよくネットワークするアクセス力は、山手線インサイドエリアならではのスピーディーかつスマートなライフスタイルを実現します。

※所要時間には乗換・待ち時間等は含まれておりません。また時間帯により異なる場合がございます。
※電車の乗車時間は、Yahoo!乗換案内(平成28年2月現在)をもとにしており、最短時分となります。

品川エリアは、JR山手線新駅設置を筆頭に、東京都心を代表する開発プロジェクトが集中しています。2027年の開業が予定されている「リニア中央新幹線」の起点駅として、また、2020年へ向けて飛躍する東京の中心として、品川エリアが東京の開発・発展をリードしていきます。

品川開発プロジェクトは、2020年に田町~品川駅間に新駅の暫定開業を目指すとともに、周辺地域と連携した国際的に魅力ある街づくり「グローバル ゲートウェイ 品川」

「グローバル ゲートウェイ 品川」の街づくりの核として、新駅と街が一体となった象徴的な賑わい空間の創出が目指されています。新駅は、2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会に合わせた暫定開業を予定されています。

「東京〜大阪間における大動脈の二重化」を目的に計画されてきたリニア中央新幹線は、最高設計速度505㎞/hで品川〜名古屋(2027年開業予定)〜大阪(2045年開業予定)間を連結。東日本の始発駅となる品川には、その経済効果にも大きな期待がかかるとともに、将来に向けて当物件の価値向上に大きく寄与する事が予想されます。

現地より徒歩21分・約1,650m

白金高輪駅より六本木駅へ3分・1C出口直結

白金高輪駅より渋谷駅へ9分
2F連絡通路で直結

白金高輪駅より恵比寿駅へ7分
恵比寿スカイウォークで徒歩約5分